
》異国で初めて知った自尊心の大切さ:『マダム・イン・ニューヨーク』鑑賞記
インドの伝統文化の中でだけ生きていた専業主婦のシャシが、初めて一人で行ったニューヨークでの生活で知ったのは、自尊心を持って生きることの素晴らしさ。インド映画の新たな一面を思わせる映画の感想をブログに。 インドは仏教発祥の […]


インドの伝統文化の中でだけ生きていた専業主婦のシャシが、初めて一人で行ったニューヨークでの生活で知ったのは、自尊心を持って生きることの素晴らしさ。インド映画の新たな一面を思わせる映画の感想をブログに。 インドは仏教発祥の […]

最近AIものの作品ばかりが目立ちますが、内容的には既視感ありつつもジェイローとロボットのバディー感で楽しくみられる作品の紹介と、現実には悪い方向に向かいつつあるなあというAIについて。 先日紹介した映画『アフター・ヤン』 […]

家族同然のAIアンドロイド(テクノ)のヤンが故障したことで分かった、感情を持たないはずのAIの胸の中にぽっかりと空いたものはなんだったのか?人間とは何か?を問う作品の感想をブログに。 最近どんどん我々のビジネスや生活の中 […]

何気なく観たら意味の分からないストーリーでガッカリしましたが、原作を読んでみたらなかなかに面白い脚本に仕上がっていたことが分かる、不思議なジャズ映画の感想です。 この映画はどこかでオススメに上がってきたのを見て、「あまり […]

過去や現在の人種差別を売り物にするばかりのエンタメに嫌気が刺した作家が、世間の欲しがる黒人像をジョークで小説にしたら本当に売れてしまったという、アカデミー脚色賞受賞作の感想のブログです。 ここ近年、南北戦争や黒人解放運動 […]

以前Disney+で見た伝記的映画で、初めてその存在を知ったNBAプレーヤーのヤニス・アデトクンボの人格が、そんな映画以上に凄いことを知って驚いたというドキュメンタリー映画の感想をブログに。 以前このブログにも取り上げた […]

『チャーリーとチョコレート工場』の前日譚として描かれた原作を映画化したストーリーは、ジョニデ以前というよりもティモシー・シャラメの為にあるのではないか?とさえ思ってしまう素敵な作品でした、というブログ。 2005年に公開 […]

いつも通りに3日間の連休をいただいたGWの思い出を、日記的なブログで。 毎年お墓のおざわやはゴールデンウィークに決まって5月3日から5日まで、連休をいただいています。 それはまだ独立していない頃から変わらずにお邪魔してい […]

最近映画や色々な方から聴いたお話しなど、多くの場で疑問に思ったり感じたことが重なっている気がしたので、備忘録的にブログに。 普段から意識しているわけじゃなくても、様々な形で出会う学びの中で妙に同じような流れを感じたりする […]

一人の俳優が子役から育っていく様を見られるのも映画の楽しみです。そんな見方を紹介しつつ『ゴーストバスターズ』の最新作も紹介するブログ。 名子役がすべて名優になる訳ではない、というのは昔からよく言われること。 確かにこれま […]